地下室付きアーリーアメリカンな家が建つまでの記録です。 工藤建設(フローレンス・ガーデン)で家を建てています。
Powered By DTIブログ
地下の壁の防水処理が終わり、地下の壁の外側に土が埋め戻され、建物の地下部分が、本当に地下に埋まりました。 地下室の壁を作るため、周囲1mの作業スペースが掘り下げられていた 作業スペースに、土が埋め戻され、家の基礎部分が地下室になった。 家の西側も土が入れられていた 家の北側も埋め戻されていた 家の東側も土が埋め戻されていた 家の西、北、東の三方向が土に埋まり、半地下の地下部分が出来上がりました。 来週は、西側の外構部分の階段の施工、足場組み、そして、大工さんが入るそうです。 地下部分が土に埋まった記念に、ワンクリックお願いします。 ↓ ↓
この記事のトラックバックURL
Author:masappi年齢:42歳職業:教員趣味:バンド家族:妻、娘4歳、息子2歳
名前: メール: 件名: 本文:
この記事に対するコメント